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文藝春秋がどこよりも安い!

でも、サムソーやマリボー、ハロウミといったチーズが載ってないのがちょっと不思議。見ていて時間を忘れます!本の大きさは小ぶりですが!内容はびっしりだと思います。購入の参考には、製造所や形状よりも重要だと思うのですが。

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2017年02月07日 ランキング上位商品↑

文藝春秋チーズ図鑑 [ 文藝春秋 ]

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ワインのお供としてのチーズに興味が出てきました。情報量の多さや写真の充実!見易さなどからして正にチーズ図鑑の決定版ですね。ひとくちに「チーズ」と言いますが、その奥の深さと言ったら・・・。フランス産に偏ってはいるものの!情報量が多く!「そうそう!こういう本が欲しかったの!」という感じです。先に購入した「チーズ事典」が失敗だったので、評判の良いこちらも購入。以前のハードカバーを持っているのですが、再編集されたとのことで買いました。初心者には難しい表現もありますが国別に載っていておもしろいです。残念なのはチーズの味わい、香りについての情報が少ないこと。。とてもおもしろい本です。ほんまに図鑑ですね。チーズってうまいよなぁ・・・とくにナチュラルチーズ。というわけで昔から気になっていたこの本をついにゲット!全ページ写真まみれ。使用する乳の種類は牛・羊・山羊のどれか。どのように作られるか。名前の由来は何か。チーズが好きなので勉強したくて購入。図鑑だけあってすべて写真付きで、著者が実際に味わった時の模様をきめ細かく的確に表現してくれています。まだ食べたことがないチーズが沢山あるので、自分の評価など書き込んで使っていこうと思ってます。スポンサーとタイアップしてるようなニオイもないし(笑)。日本酒にもとっても合うんですよ。1993年に発行された同名書の新書版ですが、現地でしか買えないチーズを削除したり、新しいチーズを入れたりと、単に新書にしたものではないことも評価できると思います。本書では、紹介されている321個のすべてのチーズが写真入りとなっており、お勧めのワインも(あまり詳しくはないですが)紹介されているなど、なかなかよいつくりとなっています。数年前までと異なり!今ではインターネットを通して手軽に豊富な種類のチーズを入手できる時代。参考になる本ですが!チーズに詳しい方でないと理解不能な文言も多いです。複雑で興味深いチーズの世界へ読者を導いてくれる一冊です。最近、チーズ専門店に就職がきまり、勉強のため買いました。確かにフランス以外の国も充実したし、さらに読みやすくなり、オススメです。新書版で手にとりやすく!図解も説明文もきちんと整理されているので!頭にはいりやすいです。そのチーズに合う飲み物が載っているのが良かったです。これを楽しまない手はありません。かなり!専門的です。